【2022年度版】マッチングアプリランキング
詳細はこちら

イヴイヴでデートの誘い方について分かりやすく解説

イヴイヴでデートの誘い方について分かりやすく解説恋活向けアプリ
この記事は約4分で読めます。
イヴイヴ(eveeve)
運営会社株式会社Market Drive
年齢層20代
目的恋活
※審査有り
インストール無料
登録方法Facebook/Twitter/メルアド
電話番号不可
利用料金(男/女)男性:3,700円~
女性:無料

これまで異性とのデートができなかった人も、マッチングアプリを使えば誘える可能性は十分あります。SNSなどと違って本気で出会いを探している人が多いため、マッチングして仲良くなれれば相手もデートについて自然と意識してくれます。

たまに「自分から誘うのは苦手だから、相手から誘ってくれないかな?」なんて期待している人もいるのですが、そうした考え方ではなかなかデートはできません。

特に男性の場合、自分から動かないとデートのチャンスは激減します。

もちろん、女性であっても積極性は大事です。

もしも自分からデートに誘う場合、どんな風に声をかければいいのか?

今回はイヴイヴでのデートへの誘い方について解説します。

誘い慣れていない人もぜひ参考にしてください。

イヴイヴではまず審査に通過しないといけない

一般的なマッチングアプリとは異なり、イヴイヴではまず審査に通過しないといけません。

イヴイヴは完全審査制のマッチングアプリとしては日本最大規模となっており、この審査に通らない限りはデートどころではありません。

一見すると完全審査制は面倒に思えるのですが、こうしたステップがある分、他のアプリよりも会員レベルが高めです。

容姿だけでなくプロフィール内容も洗練されている人が目立ちますから、これまでのマッチングアプリに納得できなかった方にも向いています。

もちろんデートへの誘い方についても多少の工夫は必要ですから、自信がない方はあえて登録しやすいアプリで練習するのもいいかもしれません。

デートへ誘うならマッチングも必要

無事に審査に通過できても、すぐにデートへ誘うことはできません。

マッチングアプリでは『お互いがいいねを送り合わないとメッセージが送れない』という特徴があるので、マッチングできない限りはデートも出来ません。

マッチング率を高めるコツとしては、以下の点を意識してください。

  • 自分からいいねを送る
  • プロフィール内容をしっかり見直す
  • サポーター機能を使う

最初に自分から動くことの重要性について触れたように、マッチングアプリでは自分からいいねを送るべきです。

いいねを送れば相手に通知が届きますし、そこから出会いに発展する可能性はあるので、気になる異性には積極的に送りましょう。

写真だけでなくプロフィール内容もしっかり見直しておきましょう。

審査では写真が見られやすいものの、実際に会うかどうかはプロフィールを見て判断することが多いので、内容が適当だったり空欄が多かったりすればチャンスも増えません。

イヴイヴにはサポーター機能と呼ばれるものがあり、マスコットキャラに質問すればアドバイスをもらえます。

こちらは恋愛経験豊富なスタッフが担当しているため、可愛らしくも的確なアドバイスが期待出来ます。

メッセージで盛り上がらないとデートへは誘えない

気になる相手とマッチングしたら、いよいよメッセージでやり取りができます。

マッチング直後に誘っても警戒されて応じてもらえないのが普通ですから、きちんと盛り上げて今後につなげていきましょう。

メッセージで盛り上がるコツについてですが、以下の内容を参考にしてください。

  • 興味のある話題を持ち出す
  • 質問を行う
  • ちょうどいいペースを探る

自分と相手のプロフィールを見比べると、お互いに興味のある話題というのも見つけやすくなります。

興味のない話題では会話が続くわけもありませんので、話しやすいと感じる会話ネタを常に用意しておきましょう。

返信しやすいメッセージ内容を意識することも重要です。

例えばメッセージの最後に質問を添えておくと相手も返信内容を決めやすくなりますから、気になることがあれば聞いてみましょう。

メッセージの最適なペースについては人それぞれで異なるように、お互いが負担を感じないような頻度で送り合ってください。

自然な流れでサラッと誘えるようになろう

相手と仲良くなったらデートに誘えるようになりますが、つい緊張してうまく誘えないかもしれません。

特にデートに慣れていない人であれば仕方のない面もありますが、自然な流れでサラッと誘えるようになるのが理想的です。

緊張したまま誘うと相手にもそれが伝わってしまい、気軽に応じることはできません。

しかし、会話の流れの中から「ちょっとお話ししませんか?」といった感じで誘えれば、相手も「話すくらいならいいかな?」と思ってくれるはずです。

おすすめなのは『好きな食べ物の話題からレストランに誘う』というものです。

相手の好きなメニューが分かったらそれに向いたレストランを探し、そこへ誘うとより応じてくれやすいです。

2回目以降のデートへつなげるには

1回目のデートでそのまま交際がスタートするケースはほとんどないため、相手と付き合いたいと思ったなら2回目以降のデートも必要となります。

1回目のデートが好感触だったら次があることを仄めかしておきましょう。

「今日はとても楽しかったし、また会って遊びたいですね!」といった内容を伝えておけば、相手も次があることを意識してくれます。

その際の反応がいい感じならばより誘いやすいので、またメッセージを重ねて次回以降につなげていきましょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました